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華夏正合知識産権代理事務所は、1985年4月1日に設立され、中国で最も古い知識産権代理事務所の一つで、中国政府に指定される渉外事務所です。
正合事務所の経営陣は、それぞれ知的財産権に関して13年から19年に及ぶ豊富な経験と実績を有しております。
正合事務所経営陣のパートナーは、国内外のクライアントの特許出願、商標登録出願を数多く代理しただけではなく、無効審判、侵害訴訟などの事件においても豊富な経験および実績を有しており、例えば、本田技研工業株式会社など日本を代表する企業の代理人として、無効審判事件、侵害事件および審決取消事件など40件以上を取り扱ってまいりました。
正合事務所のパートナーはそれぞれ、日本語、英語、ドイツ語に精通しています。
正合事務所の弁理士または技術担当者は、中国の著名な大学に卒業され、数多くのスタッフは、工学修士または博士学位を擁し、技術研究開発の経歴を有します。
当事務所は、経営陣ならびに各所員の経験を生かし、新しい作業体制を創出し、「勤勉、緻密、謙遜、明弁」の理念のもと、御客様の利益を最優先し、御客様の権利の効果的な保護に務めてまいります。
事務所の業務範囲は、
·特許調査、出願および中間手続き、審判、訴訟業務
·商標調査、登録出願および中間手続き、審判、訴訟、模倣品対策業務、商標譲渡の代行
·著作権登録および権利行使業務
·税関における知的財産権の届出および権利行使業務
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